作品棚
68件
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| 作品 | 一言 | 発表年 | カテゴリ | 種別 | 登録日 | 最終更新 |
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- 『Know By Heart』 | — | 2001 | 音楽 | アルバム | 26-05-21 | — |
- 『LOOSE』 | B'zの中でも最もポップとロックのバランスが神がかった傑作。昔はBOOK OFFの250円コーナーで買える最高の一枚のひとつだった。 | 1995 | 音楽 | アルバム | 26-05-27 | — |
- 『yamane』 | この世界に他にない無二の傑作 kokoronoだけでBTBは語れない(ただしyamaneだけでも当然語れない) | 2001 | 音楽 | アルバム | 26-05-27 | — |
- 『Echoes』 | Bundy K. Brownによる、ポストロックを越えて辿り着いた至福の陶酔ループ。若きfour tetも「僕の設計図だ」と語る、シカゴ音響派とエレクトロニカを結ぶ名曲 Amazonリンク | 1997 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Addicts and Drunks』 | 日本マス・エモシーンにも多大なる影響を与えたレジェンドの軌跡をまとめた編集盤。toe結成のキッカケとしても有名。Cap'n JazzやJoan of Arc派生としても。 | 2003 | 音楽 | コンピ | — | — |
| 名門City Slangより、2000年という「ポストロック」の美学が完全に定型化する直前の瑞々しさを収めたアルバム | 2000 | 音楽 | アルバム | — | — | |
- 『僕のミュージックマシーン』 | — | 2017 | 音楽 | アルバム | — | — |
| Neu!全作レビューシリーズ。クラウトロックの代表作にして、永遠のオーパーツ。「Hallogallo」だけで語れる作品ではないとの主張。 | 1972 | 音楽 | アルバム | — | — | |
| Neu!全作レビューシリーズ2。このB面をどう聴くか。 | 1973 | 音楽 | アルバム | — | — | |
| Neu!全作レビューシリーズ3。 代表作は1stだが、こちらも入門にオススメ | 1975 | 音楽 | アルバム | — | — | |
- 『NEU! '86』 | 諸々に諸々を重ねてリリースされた、いろんな意味であまりに"らしい"、エピローグとしての4作目。記事化予定。 | 2010 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Laughing Nerds And A Wallflower』 | "僕たちの世代のSUPERCAR『スリーアウトチェンジ』"みたいな名盤 表題曲はLifetime 50 Songs | 2015 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『This Ordinary』 | — | 2016 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Down the Valley』 | 2019年度本ブログ年間ベストAL | 2019 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『dimen』 | — | 2021 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Bout Foreverness』 | — | 2025 | 音楽 | アルバム | — | — |
| Princeが同名盤に合わせて発表した傑作ライブフィルム。彼のコンサートにおける演出アイデアが溢れんばかりに詰め込まれた、視覚的にも音楽的にも最高の映画 | 1987 | 映画 | ライブ映像 | — | — | |
- 『From the Basement - In Rainbows』 | — | 2008 | 音楽 | ライブ映像 | — | — |
- 『From the Basement - The King of Limbs』 | — | 2011 | 音楽 | ライブ映像 | — | — |
- 『砂時計の書』 | 名著。文章の美しさ、世界への視野の広さに脱帽。この本から「思考」を学んだ。 記事化予定 Amazonリンク | 2008 | 書籍 | 評論 | 26-05-27 | — |
- 『レディオヘッド・スタイル』 | インタビュー・機材・音楽論理・ディスクガイドと多角的にバンドを取りあげたムック。自分にとって初めてふれたガイドであり、正直Radiohead無視した個人的なセレクトだろってもの含んだ自由すぎる選盤──54-71, downy, Wire, Mansun, hood, Gastr del sol, The Fieldら、全てここで知った | 2008 | 書籍 | ムック | — | — |
| シカゴ音響派?ポストロックとソフトロックを横断するジャンルレスな彼らの入門ガイドです。 | — | 音楽 | 特集 | 26-06-02 | — | |
- 『The Sea and Cake』 | 特に時代や文脈がどうとかないけど俺が超好きなアルバム1 | 1994 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Nassau』 | 特に時代や文脈がどうとかないけど俺が超好きなアルバム2 | 1995 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『The Biz』 | 特に時代や文脈がどうとかないけど俺が超好きなアルバム3 | 1995 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『The Fawn』 | — | 1997 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Oui』 | ボザノバにジャズにチェンバーポップを吸収した無国籍ポストロック──もといシカゴ音響派もといThrill Jockey名盤 | 2000 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Glass』 | Remixなどを集めた企画盤 ここにしか収録のない「An Echo In」が地味に名曲 | 2003 | 音楽 | コンピ | — | — |
- 『In the Sun』 | ソロファースト。キャリアの中でもリズムに比重を置いた、タイトで軽やかな、着こなしみたいなグルーヴが素敵な一枚 | 1997 | 音楽 | アルバム | 26-05-21 | — |
- 『Sam Prekop』 | — | 1999 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Who's Your New Professor』 | — | 2005 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Cavale』 | S&Cの前身バンド、代表作 | 1993 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Peel』 | — | 1994 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Washing Machine』 | — | 1995 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Anagrama (Syr 1)』 | — | 1997 | 音楽 | アルバム | 26-05-27 | — |
- 『Murray St.』 | NYをルーツとする彼らだから辿り着いた後期の名盤。Televisionを最も美しく継承したギターの絡みは必聴。SYらしいノイズは薄いが入門にもオススメ | 2002 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Rain on Tin』 | SYが残した大名曲のひとつ Lifetime 50 Songs | 2002 | 音楽 | 楽曲 | — | — |
- 『The Destroyed Room』 | — | 2006 | 音楽 | アルバム | — | — |
| 全盛期Talking Headsが発表した傑作ライブフィルム。ステージ演出にカメラワーク・照明なども創意に満ちた金字塔。音源の印象と全く異なる演奏はバンドイメージも大きく変えるはず。 | 1984 | 映画 | ライブ映像 | — | — | |
- 『イン・ザ・ペニー・アーケード』 | 名著。 記事化予定 Amazonリンク | 2008 | 書籍 | 小説 | — | — |
- 『Entish』 | ストレイテナー、ホリエアツシによるソロプロジェクト2nd。2000年代ポストロックやフォークトロニカの感覚を、日本人の歌心(J)で編みなおした、見逃されるべきではない逸品。「ストレイテナー」という語がない方がもっと広く聴かれたのかもしれない、なんてことも思ってしまう。 特に「Frozen Flowers」は美しい名曲で、ある種のイデアがここに鳴っている。 | 2012 | 音楽 | アルバム | 26-06-06 | — |
『テイルズ・オブ・エターニア』 | — | 2000 | ゲーム | RPG | — | — |
- 『ブギーナイツ』 | — | 1997 | 映画 | 映画 | — | — |
- 『その女を殺せ(The Narrow Margin)』 | — | 1952 | 映画 | 映画 | — | — |
- 『ハンサムボーイ』 | アートワークともども日本の怪名盤。1曲目(細野晴臣御大)聴いて震えろ 入門にオススメ | 1990 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『29』 | — | 1995 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『30』 | — | 1995 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『FAILBOX』 | 民生グルーヴ詰まった好EP Dr.Steve Jordan、Key.Bernie Worrellとかいうバグ編成 入門にオススメ | 1997 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『股旅』 | — | 1998 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『GOLDBLEND』 | — | 2000 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『E』 | — | 2002 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『OKUDA TAMIO LIVE SONGS OF THE YEARS/CD』 | 民生のライブの魅力が詰まった2枚組 入門にオススメ | 2004 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『LION』 | 民生のバンドサウンド覚醒作 | 2004 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『comp』 | 高密度な7曲ミニアルバム 入門にオススメ | 2005 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『Fantastic OT9』 | 奥田民生の個人的最高傑作 邦ロック史上でも傑作と推薦 | 2008 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『OTRL』 | — | 2010 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『O.T. Come Home』 | — | 2013 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『秋コレ 〜MTR&Y Tour 2015〜』 | 奥田民生の最強ライブALのひとつ 「最強のこれから」のボーカルは神 | 2016 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『ショッピング』 | — | 1997 | 音楽 | アルバム | — | — |
- 『ジョジョの奇妙な冒険-リトル・フィート戦』 | — | 1997 | 漫画 | 漫画 | — | — |
- 『CURE』 | — | 1997 | 映画 | 映画 | — | — |
| — | 1998 | 映画 | 映画 | — | — | |
- 『「批評」とは何か? : 批評家養成ギブス』 | 批評というか、作品にテキストで接すること全般への入門名著。HEADZレーベルやポストロックに関心のあるリスナーはまず必読。 講義形式の書き起こしなので、既存の「音楽テキスト」文体に違和感がある人にもオススメ。 | 2008 | 書籍 | 評論 | — | — |
| このアイデアで完成にこぎつけたことが狂気の奇跡すぎる ジュブナイルSF、いろんな意味で傑作 | 2019 | ゲーム | RPG | — | — | |
『爆ボンバーマン』 | ボムジャンプとかいう謎の物理法則、異常難易度の先にある隠しステージ 世界の見え方が変わった一作 | 1997 | ゲーム | アクション | — | — |
- 『ブラックマシンミュージック ディスコ、ハウス、デトロイトテクノ』 | — | 2001 | 書籍 | 評論 | — | — |
- 『他なる映画と1』 | 抽象と具体、観念と実践の両方が納められた名著 まず文章がうますぎる | 2024 | 書籍 | 評論 | — | — |
- 『他なる映画と2』 | — | 2024 | 書籍 | 評論 | — | — |